
pg022_寸法_径:18.2㎝×高:18.2㎝_重さ:1260g
唐津焼での黒唐津とは、上薬が褐色色から黒っぽい色まで総合的な呼び名で黒唐津という。
◇昔の臼の形をし、口造りは矢筈口、古唐津特有の技法で、底板の上に紐を積み上げ内コテと外板とで叩き締めて制作した叩き技法で作られてます。
◇釉薬も又古唐津の時代よりよく使われていた土灰釉を総掛けされてます。


pg030_寸法_径:19.1㎝×高:17.3㎝_重さ:1260g
唐津焼での黒唐津とは、上薬が褐色色から黒っぽい色まで総合的な呼び名で黒唐津という。
◇古唐津叩き水指「福の神」を写しています。叩き造りなので意外と軽く仕上がっております。
