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有田 Archive

岩永浩展 染付 201012

岩永浩展 染付 201012

岩永浩展 染付 201012

展示期間は2010年12月8日[水]・12月12日[日]です。
初日、午後12時より開廓。オープニングパーティーは午後5時より開催致します。
ぜひお越しくださいませ。
東京・広尾ギャラリー旬
〒106-0047東京都港区南麻布4-2-49サンパレスビルlF
営業時間:12~19時 休廊日:月・火
TEL・03-3444-7665FAX・03-3444-6625
E-mail:galleryshunn@spgim.com

秋の有田陶磁器祭り 有田 皿山通り

佐賀県有田町 「秋の有田陶磁器祭り」

有田 皿山通り 有田茶器さんにお世話になります。

お時間がございましたらお立ち寄りください。

マップ中央有田茶器(24番)です。

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秋の有田陶磁器祭り 皿山通り

有田陶芸協会展 そごう神戸店2009

有田陶芸協会展
会期:平成21年9月2日(水)~7日(月)午前10時~午後8時
※最終日は午後6時にて閉場させていただきます。
会場:そごう神戸店本館9階催会場
神戸市中央区小野柄通8-1-8 電話078(221)4181 代表

輝かしい歴史と格調高い伝統を背景とした佐賀県有田地域の陶芸は、協会作家の会派を超えたたゆみない研鎖活動によって、幾多のすぐれた作品がこれまで発表されております。
このたびそごう神戸店さまに、作品の素晴らしい展観の場を得て、陶芸協会会員が、これまでの永い伝統を継承しつつ、さらに現代の創造性をもりこんだ作品の中に、その技と絢を競います。ぜひとも、ご高覧賜りますようお願い申しあげます。
有田陶芸協会 会長河口 純一

有田陶芸協会展 そごう神戸店2009  有田陶芸協会展 そごう神戸店2009

河口 純一作陶展

河口 純一作陶展

平成21年5月14日(木)~5月20日(水)会期中無休
午前11時~午後7時(最終日は午後5時まで)
会期中、全日、作家在廊予定
 河ロさんが七十余オではじめての個展を開かれることになりました。永年にわたってさまざまの釉薬の研究に没頭してこられ、学識の深さに多くの陶芸家が敬意をはらっています。
 その河口さんが作陶に生きる道に踏み込んで二十五年、私は最近の釉裏彩の作品に大いに共感を抱き、茶会に使わせていただいたりしていますが、このたび、はじめての個展を柿傳ギャラリーで催されてはとおすすめしたところ、河ロさんは大いに喜ばれ、昨年からひたむきに取り組んでおられます。食器を中心に、いい作品が出来ているにちがいなく、皆さま、どうぞご高覧下さい。
東京国立博物館名拳館員 林屋晴三

 この度、林屋晴三先生のお口添えにより、伝統と格式の高い林傳ギャラリーに於いて、古希を過ぎて初めての作陶展を聞かせていただくことになりました。液体顔料に魅せられ、釉裏彩技法の仕事を始めて二十五年余りになりました。有田焼の産地に生まれ、人生の大半を研究機閑と窯業大学校で過ごし、柿右衛門先生のご指導を受けながら、物遣りに励んでまいりましたが、今、すごく不安を抱きながら、柿傳ギャラリー・安田尚史様のご厚意を受けることに致しました。
 何卒ご高覧を賜り、ご指導を頂戴できれば幸いです。
河口純一

柿傳ギャラリー
KAKIDEN GALLERY
〒160-0022
東京都新宿区新宿3-37-11安与ビルB2階
(新宿東口駅ビル・ルミネエス卜すぐ隣)
TEL.03-3352-5118
http://www.kakiden.com/gallery

河口 純一作陶展

河口 純一作陶展

心の平和 まえだせいえい展

有田駅前でお店を開かれている夢人工房のまえだせいえい氏の個展の案内です。

心の平和 まえだせいえい展

案内状より

まえだせいえい展のご案内
この度夢人工房まえだせいえいの個展を4年ぶりに開催させていただきます。

有田駅前通りに在る、築100年あまりの古民家ギャラリー「なごみ」にて

『和』
電話:0955-43-5487
期間:2009年3月14日(土)より3月22日(日)
時間:AM10:30~

心の平和 まえだせいえい展

 

ホワイエからの風

炎の博記念堂ホワイエで行われるコンサートとギャラリーの展開に参加させて頂きます。
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「ホワイエからの風」は、炎の博記念堂ホワイエにおいて、有田町出身またわ有田との縁のある若い芸術家たちにギャラリーとコンサートを展開してもらい、有田の新しい風を皆様にお届けしようとする試みです。
vol.3は「亜麻色の風」と題し。秋にふさわしい「土」の焼き物と「布」の作品、コンサートはピアノ・ヴァイオリン・チェロの演奏をお楽しみ頂きます。
 今回もお出かけをお待ちしています。
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ホワイエからの風  ホワイエからの風


将軍家への献上 鍋島

将軍家への献上 鍋島

将軍家への献上 鍋島 将軍家への献上 鍋島


特別展ー日本磁器の最高峰
NABESHIMA Porcelain for the Shogunate
将軍家への献上 鍋島
  佐賀・鍋島藩の御用窯で、有田の民窯から最高の技術を持つ者を集め、技術の漏出を厳しく制限する管理のもと、採算を度外視して焼かれた「鍋島」。最高の技術で、美しく、かつ斬新で高度に洗練されたデザインは〝日本磁器の最高峰″の名にふさわしいと言えます。
  従来の鍋島展では、陶工及び鍋島藩側の事情にもとづく変遷が紹介されてきましたが、本展覧会では、鍋島焼は将軍家献上を主目的としたため、幕藩体制の絶対権力者徳川将軍家の動きに敏感に反応して変遷を遂げたという新たな視点で藩窯の歴史をたどるものです。
  すなわち三代将軍家光の時に、中国磁器に代わる献上磁器として肥前・有田の岩谷川内藩窯で鍋島焼は生まれました。この有田時代のあと伊万里市大川内に藩窯は移転し、初期鍋島が作られ、五代将軍綱吉の元禄時代に隆盛期を迎え、幕府財政建て直しを図った八代将軍吉宗の時、隆盛期は終わりますが、その後、十代将軍家治の田沼意次時代に新しい鍋島の様式ができあがります。

会期平成18年9月30日(土)~11月12日(日)
  ●主催/佐賀県立九州陶磁文化館
  ●開館時問/9時~18時 会期中無休(月曜日も開館します)
  ●観覧料/大人620円(510円)大学生300円(200円)
        高校生以下及び障害者の方は無料

青望庵 杜に集う仲間展

青望庵 杜に集う仲間展

青望庵 杜に集う仲間展 青望庵 杜に集う仲間展

山の宿 青望庵
会期:2005年3月30日(水)~4月3日(日)
時間:午前10:00~午後17:00

あかね工房 山口 祥子
唐山窯 圓田 芳久
青望窯 松尾 陽一郎
橋口木工 橋口正吉
手芸アクセサリー 堀江 スマ子

自然にすっぽりと包まれ
一つ一つに思いを込めた作品のあたたかさと
杜を吹き抜ける春の優しい風を感じてみませんか
皆様おそろいでお出かけください

岩永 浩 作陶展

岩永 浩 作陶展


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