世界の学芸員が語る 有田焼・佐賀の魅力

鶴田 純久
鶴田 純久

世界の学芸員が語る 有田焼・佐賀の魅力

昨日、「国際学芸員サミット2016 世界の学芸員が語る 有田焼・佐賀の魅力」に行ってきました。
大変貴重な時間を過ごさせて頂きました。

 

佐賀県立 九州陶磁文化館「世界の学芸員が語る 有田焼・佐賀の魅力」

記事・情報

日本映画「未来へのかたち」

本日、日本映画「未来へのかたち」を見てきました。この映画は愛媛県砥部焼の窯元で家族の葛藤を描く作品になっています。じつは、この物語の主人公の窯元をロケ地として使われている所が、なんと私の出身校「佐賀県立有田工業高校窯業科

牛篦の使い方

牛篦を使い片口香鉢を作る。 400年前に渡来した朝鮮陶工達が持ち込んだ技法で、古唐津から初期伊万里までの製品にはこの牛篦で作られている。 有田地方では牛篦で伸ばす伸べ篦として残っている。唐津では中里家を含めごく一部の人た

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