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新製焼 しんせいやき

尾張新製または瀬戸新製ともいいます。
享和年間(1801-4)瀬戸において初めて青花磁器の製造がなされてより、従来の本業陶器製造を本業焼と呼び、これに対して磁器の製を新製焼と称しました。
※おわりしんせい

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