金清 きんせい お話marusankakusikaku 2011.06.012023.08.01 銘款。寛政年間(1789-1801)京都でつくられたものにこの銘があるといいます。滑らかな白釉の上に淡藍色の上釉で山水その他の形象を描いています。(『日本陶器目録』)