夕日山 ゆうひやま お話marusankakusikaku X Facebook はてブ LINE Pinterest コピー 2011.08.012023.10.01 朝鮮茶碗、呉器ノー手。その本歌はもと京都大徳寺にありました。外面の胴よリー面にかけて赤く美しい火変りが出ているので、その景色を見立てて夕日山と銘しませました。(『高麗茶碗と瀬戸の茶入』)