鳴滝窯 なるたきがま お話 X Facebook はてブ LINE Pinterest コピー 2011.09.122023.09.12 鳴滝窯 なるたきがま 京都の北西鳴滝の地(右京区)において尾形乾山初めて窯を起こした。一般にその製品を鳴山と呼ぶ。またこの地が乾の方角に当たるので自乾山と名乗ったといわれる。(『日本陶瓷史』)