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青木周吉 あおきしゅうきち

京都の陶工木米の長男。
1835年(天保六)周吉の名義で木米版『陶説』が公刊。
小雲と号したともいい、また文山を師として粟田窯で贋物だけをつくっていたとも伝えられます。
1843年(同一四)10月22日没、十八歳。
(『平安名陶伝』)

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