茶道美術鑑賞辞典 大燈金襴 だいとうきんらん
大燈金襴元代。名物裂。大徳寺開山宗峰妙超(大燈国師)所伝の袈裟が本歌であるらんけいどうりゅうたてなんぼじょうみようきどうちぐという。もと蘭溪道隆(大覚禅師)が宋より請来し、のち南浦紹明に与え、南浦から大燈に贈られたと伝える。また南浦が入宋中...
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